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大人バレエ続けています

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 昨年の春くらいから始めた大人バレエ。 全然やったことのない素人でしたので、初めは週に2回、月に$80を限度にクラスを取っていました。 今は、時間がとにかく足りないのと、主な運動は水泳と筋トレにシフトしているので、バレエはちょっと迷いました。

歯は大事に

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 先週、久しぶりの友達と会う機会がありました。私は年上の友達の方が多いんで、この時集まった人は5歳上以上が中心。中にはすでにリタイア生活入りの人もいます。 自然と話題は、リタイアメントや老後の収入、税金。アメリカでも日本でも両方の年金をもらっている人もいたり、興味津々。 そんな中で、お金よりも大事なのは健康。このグループが私がずっと関わっていたスポーツのOB会であるため、健康問題の話題は避けられません。 体づくりは、体育会の私たちはおそらく同年代よりはできてると信じたいところですが、その中で、気になったのは歯が大事という話。

one door closes another opens

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 私が通っていたジムが先月末で閉鎖となりました。 約2年近く通わせて頂きました。 自然と顔見知りも出来て、自分のペースで少なくとも週5で通っていたので、閉鎖が決まってからは寂しくて、何だかやりきれない気持ちでした。 閉鎖が近づくに連れ、顔見知りも、そうでない人も何かと言えば、どこのジムに行くかが毎回の話題でした。 私は基本は水泳なので、あまり選択肢はなく、初めからプールがあって、車で20分以内で絞っていました。

ジムが無くなります

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 日本滞在記の途中ですが、今の悩み。 私がこの一年半通い続けてきたジムが閉鎖となります。 個人経営だったので、おそらく老朽化に伴う資金繰りが無理になったのかなあと想像。本当の理由はわかりません。急に全員へのメールが来て、5月31日に閉鎖。と連絡がありました。 このジムは、私の住む場所の半径10マイル以内では唯一の総合ジムです。屋内プールとサウナ、セラピープールがあります。夕方や週末は子供の水泳スクールもやっているので、閉鎖による打撃はメンバーだけにとどまりません。

アメリカのPT

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Physical Therapyに久しぶりに行ってきました。長年悩まされて散々カイロに行っていた首の痛みを数年前にPTで真剣に治して以来、久しぶりのPT。 PTと一般的には呼ばれ、アメリカではあちこちにあり、近所によく見かけるこの看板。 今回行ったのは、足と膝の痛み。 いつものマッサージで、指摘されたのは足の脛のはり。これが歩くバランスに影響していて右の首の長年の痛みにもなっているのではということ。 足に痛みはありますが、それほどでもないけど、この際、しっかり歩き方とバランスを直そうと思い、重い腰を上げました。

心のダイエットの効果

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 運動は、別に好きなわけではないのですが、一応体育会系。運動は心のダイエットと決めて、週に5回のジム通いを続けています。 本当は行きたくない。けど、行けば確実に気分が晴れるし、行かないとまたあの鬱の日々に戻る恐怖。 今は特に冬で、連日の氷点下。お散歩もままならず。ジムに絶対行くと決めて強制的に言っています。 そのおかげかわかりませんが、毎年一回のチェックアップでは、全て正常値でした。体重は減りませんが、それは運動しても減るもんではないというのがドクターの意見でした。やっぱり食事をもう少し皆おさないと行けないのかもしれません。そういうことも面倒なので、運動で全て解決したいと思っていました。

心のダイエットのジム通い

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 11月ともなると、私の住んでいる場所はもう冬。案の定というか、先週は今年の初雪でした。そんな日に限ってオフィスに運転していかなくてはならず、雪にはなれている地元ですが、初雪だったせいか、事故だらけ。かなり疲れました。 冬が来るとどうしても鬱っぽくなります。お日さまに当たらなくなるから余計に気分は落ち込みがち。 この一年、努力してジム通いで今のところ週6のリズムでやっています。

趣味と予算のバランス

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 久しぶりにお金の話を。 子育てもほぼ終わっておひとり様の今。一人ということは、ありがたいことに、自分で稼いで、自分にお金を使える自由があります。 ですが、まだ上の子は大学生だし、下の子も私がサポート中。下の子に至っては、全国大会の遠征に私も行くので、年間予算はかなりです。自分にお金をUnlimitedに使えるわけもなく、それでもやりたいことが沢山ありすぎて、どこまでを自分のことに使うのか、ちょっと悩んでいます。 今絶対に外せない固定費は、ジムのメンバーシップ。これは田舎のため、安くて、月に$40ほど。これでプールは泳ぎ放題。グループレッスンのスピンクラス他も含まれます。今は週4ー5で行っているので、一回だと$3程度。コスパ抜群です。 これにプラスで、他にも実は行っていて、ちょっと前から始めたバレエです。これはドロップインでクラス取っていて、多くて月に4から6回。予算は月に$80以内と決めています。 合わせてジム代が$100超。これはまだ許容範囲。 悩みは水泳をどうするか。チームに入ると、月$45だそうです。コーチもついて、プール代も含むので、これが高いとは決して思いません。ただ全体的に趣味にどこまで使うのが正しいのか。 今の$100超からさらにプラス$45。結構な金額になりますね。

酷い頭痛が

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 先週の水道管破裂事件。 あれから、巨大除湿器はまるで電車のようにブンブンとなり続け、工事も本格的に始まり、管理会社も検査に来たりと落ち着きませんでした。そのため、タダでさせ神経質なW君は、一日中私を守るためか、工事の人たちに吠え続けています。 仕事はしなくちゃいけないし、かと言ってうるさいからとW君を家に置いておくのはますます不安にさせそうで。お陰様で酷い頭痛になっております。 それが今日ようやく、1週間経ったところで、工事の人は一旦おやすみなのか、来ていません。久しぶりの静かな1日でした。

秋です

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 あっという間に夏も終わり、中西部は紅葉真っ盛りです。 これも一瞬で、ハロウィンの頃には初雪になってしまうので、今のうちに紅葉を楽しみました。 週末は、じっくり1時間のハイキング。W君、見かけはお上品ですが、外では元気いっぱいに歩いてくれます。

アメリカの医療費

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 突然ジムで倒れてから2週間たちました。たくさんの検査は一通り終わり、あとはフォローアップのドクターアポイントメントをゆっくりこなして行きます。 もう体調は落ち着いていますので、先週からゆっくり運動も再開しました。まだ激しいのはちょっと怖いですが。 さて2週間も経つとやってくるのは言わずと知れたアメリカの高額医療費の現実です。まだERの料金は来ませんが、その他の検査は続々とやってきました。 保険があるのでそれほど心配はしていませんでしたが、やっぱり高すぎるので毎回ショックです。

アメリカのER事情 (3)

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 アメリカでのERその続きです。 私が倒れたのが土曜日。その時はとにかく恥ずかしかったのと、咄嗟に判断力もなく、ERなんかいかなくていいと強く思い断りました。月曜日に結局CTスキャンをとり、その結果からドクターにオーダーされてERに行きました。 ERは当然の如く無茶混み。私は脳の問題だったので、比較的すぐに中にチェックインされて、看護師さんもすぐ来ました。採血、MRIの準備をして個室で待っていたらドクター登場。このドクターERのドクターなので、脳外科にはOn callのドクターと電話で相談です。 そのドクター、私の顔(顔が麻痺していたからERに来た)をチェックすることもなく、マスクしたまま、他にも体の健診も一切しないで、脳外科のドクターと話をしたけど、君は大丈夫だからこのまま帰っていいよ。ということになりました。私はERは息子二人それぞれ何かと来ていたこともあり、何度も来ていますので、ER自体はよくわかっていたつもり。こんなものかなという程度で、あとは血液検査を待ってと言われて、それに2時間くらい待たされましたが、貧血ではなかったことが確定。その日のうちに帰りました。 アメリカでERに行った場合は、翌日にプライマリーケアドクターにフォローするのが普通です。朝すぐにドクターに電話。予約は三日後になりました。

アメリカのER事情(2)

 続きです。 救急車では病院に行くのを拒否しましたが、翌週にプライマリードクターに予約をとって行きました。倒れた時に顔面をおそらく強打したのか、顔にかなりの痛み。そこでドクターがオーダーしたのは、頭、顔、首、背骨のCTスキャンです。運よく、すぐにCTをやってもらう事ができました。脳の異常があるとまずいので、その場で結果を待つように言われました。大体1時間で結果出るからと言われ、携帯の充電をしたかったので、30分は車で待って、その後戻って待つことさらに10分くらいかな。ドクターから電話が来ました。 結果、すぐにERに行けと。ドクターオーダーなので逆らうことはできません。病院は車で10分くらい。よく知っている病院なので、そこは拒否せずすぐに行きました。

アメリカのER事情 (1)

 先日の救急車呼ばれた事態。経緯は、土曜日にジムで倒れてしまい、救急車。その場ではER行きを断りました。アメリカの救急車は、本人が意識があり、命に危険がない限りは、病院に行くかいかないかは本人が決めることができます。その代わり、書類に拒否したとサインします。 私が拒否した理由は、眩暈はいつものことだし、原因は大体わかっていたから。 でもその後ドクターがCTスキャンをとり、結局ERに行く羽目に。まあ結果としてはあの場で救急車に運んでもらった方が良かったのかもしれませんが、行かなかった理由はいくつかあります。

結構シリアスでした

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 先週土曜日、あまりのストレスからジムに行って気晴らしと思ったら、逆に気を失って倒れてしまいました。 ジムのロッカー室にいたので幸い他の会員さんがいて、助けをすぐによんでくれました。 私はすぐに意識は取り戻したので、実際気を失っていたのは1分も満たないんじゃないかと勝手に思っていて、何よりも恥ずかしいという気持ちが優先していました。 ジムという公共の場であったこともあり、向こうも責任がかかってくるので、その場で救急車。一応チェックして、病院に行くことを薦めるとは言われたのですが、断りました。 それが土曜日。月曜に自分のかかりつけのドクターに予約とって念のためにフォローアップ。そこでドクターに言われたことは自分が甘く見ていたことを反省するばかりです。

体調崩しました

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 ここ数日、というか数週間、今預かっているワンちゃんW君のことで悩みに悩んでいます。 残念ながら噛みます。それはもうわかっているのですが、ダブルパンチで、土曜日にシェルターのボランティアに行ったら、元フォスターさんに会ってしまいました。あまり会話しないようにしてきたけど、会ったら無視するわけにもいかず。その日は、アダプションショーで、アメリカ大手のPetsmartのお店で、保護団体にいて里親探しのワンちゃんたち連れての大掛かりな譲渡会です。 彼女、今生後10週間の子犬を預かっていて、その数、その週は5匹。しかも運悪く、私がその子犬ちゃんたち担当。同じ場所にいることになってしまいました。

2021年ありがとうございました! 〜Gratitude & Strength

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 これ書いているのがアメリカの31日。大晦日です。 アメリカはお正月はクリスマスの直後ということもあり、あっさり。私は朝から仕事です。今年は1月1日が土曜日なので、会社によって、31日が休みだったり、3日が休みだったりのようで、両方が休みのパターンは無い感じ。うちは3日がおやすみなので、今日は終わっていないレポート仕上げたりとお仕事しながらお節作っています。 2021年、みなさんはどんな年だったのでしょうか?私は、自分にとっては辛い年でした。コロナがもちろん一番影響しているのかもしれませんが、2020年に転職、引越し、そして息子たち二人とも成長し、一人になったこと、自分の健康を崩したこと等々、とにかく色んなことが重なりました。 2022年の目標というか、フォーカスはGratitude &Strengthにしようと心に決めています。

アメリカの医療費 その後の請求

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 早速先日の心臓の検査の請求書が来ました。初めの見積もりは$10,000超え。保険会社はこの金額からDiscountと言われる保険会社独自の割引が入り、最終的に病院の請求はこの6割程度に割引。保険会社の支払いのあと、私はCo-payの金額で、自己負担は$1,500程度となりました。 この金額が高いか、安いかは、アメリカにどれだけ長くいるかにもよるのかなあと思いますが、私の中では、安くはないけど、驚くほどの高額ではないです。 その理由は、今年は息子の足の治療があって、Deductibleは達しているから、Co-payのみで済んだから。

アメリカの医療(3)

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 まだまだ解決しない心臓の再テスト問題。多分そんなに悪いとは思ってはいませんが、一度テストに異常があるとわかると気になって、気になって、全然落ち着きません。 黙っていてもしょうがないので、今日は保険会社に電話して見ました。40分電話につきっきりで、最後に繋がった係の人はかなり親切ですが、何度もホールドにされて、挙句最後には切れちゃいました。もうちょっとで今の現状がわかるという段階だっただけに、切れて悔しい。 もう一度かけ直すと、今後は20分待ちというオートメッセージ。仕事中だったので、待っているわけにもいかず一旦切りました。

バーチャルヨガ

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ちょっと気力が弱っていると感じている毎日のため、初めてバーチャルヨガをやってみました。色んなところで今無料でやっているのはわかっていましたが、家にいるとなかなかやろうという気にならないんですよね。今回は、自分に言い聞かせてやってみました。 久しぶりの散歩以外の運動で、かなり体が弱っている自分を感じてしまいました。